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カザンラクのバラ祭り Rose Festival in Kzanlak

Photos: カザンラクのバラ祭り Rose Festival in Kzanlak

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      ☆前掛けの 刺繍自慢や バラ祭り

ブルガリアのバラの谷の中心地カザンラクのセヴトポリス広場近く、民族衣装。2015/06/02
カザンラクは有名なバラの谷の東端に位置している。美しいバラの祭典が6月最初の週に開かれる。バラ祭りは100年以上の伝統がある。
Kazanlak is a Bulgarian town in Stara Zagora Province, located at the eastern end of the Rose Valley
The Rose Festival was celebrated for the first time in 1903 and since then it has traditionally been held during the first weekend of June.

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Comments (28)

  • samuo

    民族衣装っていいですよね♪
    素敵なショットです。

    05-31-2016 09:52 samuo (16)

  • ピロ君

    何処も少子高齢化?

    05-31-2016 10:11 ピロ君 (0)

  • fam

    素敵なシーンですね~

    05-31-2016 12:03 fam (42)

  • ミノル

    バラは世界中の人から愛されていますね!

    05-31-2016 13:10 ミノル (6)

  • 玉青

    バラにも負けない美しい民族衣装ですね^^

    05-31-2016 13:16 玉青 (29)

  • nekomama

    こんな衣装を着てみたいです。
    刺繍が素敵ですね。

    05-31-2016 15:14 nekomama (39)

  • パール

    きれいな、晴れ着でバラまつりですね。ブルガリアは、これが普段着の感じもするのですが?いつも細かく説明つきでの写真有難うごさいます。中央にいるお嬢さん
    何んか、祝福されているみたいですね。

    05-31-2016 18:26 パール (8)

  • みかんとガネーシャ

    プレゼント(笛かな、矢かな?)を、体曲げてガン見する、真っ赤なおべべの女の子がカワイイ。

    05-31-2016 19:11 みかんとガネーシャ (1)

  • NOBU

    カラフルな衣装ですね

    バラの飾りが綺麗です。

    05-31-2016 20:44 NOBU (9)

  • ちくら(chikura)

    samuoさん、早速のコメントありがとうございます。
    良く似合っているように感じるのは思いなしばかりでもないように思います。

    05-31-2016 22:42 ちくら(chikura) (0)

  • ちくら(chikura)

    ピロ君さん、コメントありがとうございます。
    写真をみると、ここでも高齢化がすすんでいるようです。食生活の改善と医療の進歩が急激な高齢化を招いたのは、程度の差こそあれどの国にも共通した問題ではないでしょうか。第二次大戦後、大きな戦争がなくて生活が豊かになったことが、少子化の原因の一つでしょうから、まさに「両刃の剣」ですね。

    05-31-2016 22:50 ちくら(chikura) (0)

  • ちくら(chikura)

    famさん、コメントありがとうございます。
    小さな田舎町なので、皆さんおっとりとしているように見えました。

    05-31-2016 22:54 ちくら(chikura) (0)

  • ちくら(chikura)

    ミノルさん、コメントありがとうございます。
    バラは不断の品種改良で夥しい数の品種が栽培されるようになった例でしょうね。
    ブルガリアのバラの谷は、香水用としてバラから抽出されるローズオイルの世界最大規模の生産地であることから、日本とは栽培目的が全く違っています。この事実は、観賞用のバラとして栽培される日本のバラの方がずっと美しいということでしょう。

    05-31-2016 23:08 ちくら(chikura) (0)

  • ちくら(chikura)

    玉青さん、コメントありがとうございます。
    長い間母から娘に伝承されながら洗練されてきた手芸品のようです。

    05-31-2016 23:19 ちくら(chikura) (0)

  • ちくら(chikura)

    nekomamaさん、コメントありがとうございます。
    猫とお揃いのブルガリア民族衣装姿は絵になりそうですね。

    05-31-2016 23:39 ちくら(chikura) (0)

  • ちくら(chikura)

    パールさん、コメントありがとうございます。
    このような姿でバラの花を摘んでいる写真がありますが、カルロヴァで見たバラの花摘みの服装は、いわゆる野良着でした。背の高いお嬢さんが皆から注目されているようですが、どういうシチュエーションなのか分かりません。

    05-31-2016 23:50 ちくら(chikura) (0)

  • ちくら(chikura)

    みかんとガネーシャさん、コメントありがとうございます。
    手芸用品かと思いましたが、何でしょうか。
    筒袖にも刺繍が施されたり、このお嬢さんが一番ちゃんとした出で立ちですね。

    06-01-2016 00:05 ちくら(chikura) (0)

  • ちくら(chikura)

    NOBUさん、コメントありがとうございます。
    若い人は派手ですね。刺繍にも生業のバラが欠かせないようですね。

    06-01-2016 00:10 ちくら(chikura) (0)

  • Knorinori(ケイ ノリノリ)Win10PC引越中

    どの国でも伝統的な民族衣装は素敵ですね。

    06-03-2016 17:48 Knorinori(ケイ ノリノリ)Win10PC引越中 (2)

  • みゅう(しばらくお休みします)

    素敵な民族衣装ですね
    みなさんの笑顔が柔らかくて
    とても温かいお写真ですね(*^^*)♪

    06-03-2016 18:33 みゅう(しばらくお休みします) (8)

  • ちくら(chikura)

    Knorinoriさん、コメントありがとうございます。
    長い歳月をかけて磨き上げられただけのことはありますね。

    06-03-2016 18:39 ちくら(chikura) (0)

  • ちくら(chikura)

    みゅうさん、コメントありがとうございます。
    田舎のおおらかなおばあちゃんたちとおぼこのような少女たちといった雰囲気です。
    ブルガリアでは10番目に大きな工業都市とは言っても、2006年現在のカザンラクの人口は約8万人の小さな田舎町です。

    06-03-2016 19:06 ちくら(chikura) (0)

  • sasisuseso

    みなさんそれぞれ模様の違う民族衣装ですね。
    当然丹精込めた手作りだと思います。カラフルで素敵です(^^)

    06-04-2016 15:09 sasisuseso (9)

  • いながらにして外国の珍しい風景や習慣が見られて有り難いです^^v

    06-04-2016 19:19 unsubscribed user

  • ちくら(chikura)

    sasisusesoさん、コメントありがとうございます。
    長きに渡って母から娘に伝えられた手芸、料理と一緒できっと「おふくろの味」がするのでしょう。

    06-04-2016 19:28 ちくら(chikura) (0)

  • ちくら(chikura)

    キャサリンさん、嬉しいコメントありがとうございます。
    おしなべて外国の写真という点だけが取り柄ですから。

    06-04-2016 19:55 ちくら(chikura) (0)

  • 萩の郎女

    それぞれお手製のとびきりの衣装のようにも思えます。
    女性だけの何か特別な意味合いの行事でしょうか。

    08-06-2016 15:35 萩の郎女 (0)

  • ちくら(chikura)

    萩の郎女さん、コメントありがとうございます。
         ☆前掛けの 刺繍自慢や バラ祭り
    残念ながら、何のために女性だけが集まっているのか分かりません。

    08-07-2016 10:51 ちくら(chikura) (0)

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